Loading…

お酒と音楽

Posted by 沈さん@ForestSwing on 30.2012 その他。 2 comments 0 trackback
だばだばだ

我が地方が誇る栗焼酎「ダバダ火振」。
四万十川沿いの小さな町の造り酒屋の乾坤一擲のヒット作。もはや四万十といえばこの焼酎という感じの代名詞的なお酒である。栗焼酎という、ちょっと珍しい原料の焼酎だが飲み口は深みのある口当たりの甘い焼酎でロックでもお湯割りでも勿論生でもとても美味しい。

で、ここで話は無理矢理Manouche Jazz方面へ持っていくが(笑)、フランスといえばワイン。フランス産のワインは当たり外れの幅が広いと言えどもやはり「ワインといえばフランス」的なイメージがあり、例え安物でもフランス産のフルボディの赤を飲むときはなんだかちょっとキモチお洒落な自分に酔っちゃったりする。でも一番好きなのはチリあたりの所謂「第三世界」のフルボディの赤ワインだったりもする(^_^;)。とか言いながらも安けりゃなんでも良かったりもする(笑)。

お酒と音楽。これは私にとって切り離す事の出来ないもので聴く時も爪弾くときもその時にはお酒がそこにあって欲しい。んで、いい感じで一人喜んで呆けていたい。

という事で今夜はお洒落なフランス映画のテーマソングを聴きながらワインではないがダバダを飲む事とする。
これまたこの映画の歌がダバダに合うんだ!。





ね?(笑)。

 HOME 

プロフィール

沈さん@ForestSwing

Author:沈さん@ForestSwing
Manouche Swingが好きです。
Gypsy・Jazz、Gypsy・Swingに寄り添う暮らしを森の国にて送っています。技術的な伸びしろはもう多分ありません。酒好きです。でも最近すぐ寝ます。困ったもんです。



最近のトラックバック

カレンダー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム